2013年 03月 14日
我家のパンダが骨折してしまった(T_T) |
パンダ骨折・・・・・・・・・(T_T)
3月10日の朝3時頃、リビングに置いているモルのパンダの『キィーッ』っていう大きな鳴き声!
僕もやちも、その鳴き声で目が覚めびっくりしてリビングへ飛んでいった。
電気を付けるとパンダはお家の中に居る。
僕達はどうしたのか全く解らず、取り敢えずパンダをケージから出して抱っこした。
僕が抱っこしてる時に、やちが『なんかこの子の脚がおかしい!』って、僕が『まあ、取り敢えず僕らのベットに連れて行こう!』
って、我々の寝室へパンダを連れていった。
ベットの上で遊ばせてる時に、やちが『やっぱり、おかしい!って』
良く見ると左足をびっこ引いてる(-.-)
抱っこしてパンダを持ち上げると左脚がダラーンとしてる・・・・・・・・・折れてる!ってなんとなくわかった。
夜間救急の動物病院へ電話するが、日曜日の深夜でエキゾチックアニマル専門の獣医は居ない!との事だったので8時まで待って日曜も診察してるランボーも御世話になってる春日丘動物病院へパンダを連れて行った!
レントゲンを撮ってもらったら・・・・・・・・・・・
予想通り斜めに綺麗に左脚首の少し上のところを骨折してる(-.-)

踵側から見たレントゲンではすねが踵より内側に入ってるのがよくわかる(T_T)

術式は数通りあるらしいが、骨折の状態から骨に金属製のピンを刺して固定する方法を選んでんもらい全て院長にお任せした!
翌日パンダのオペは無事成功しあくる日の夕方やちとパンダをお迎えに行き院長から説明を受けレントゲンを見せてもらった!
綺麗に骨が真直ぐになってるのが目で見てわかる(^^ゞ


術後は容態が変化する可能性もある為、一日は入院お願いしたがパンダは凄く元気だったらしい(^’^)
ギプスが邪魔なんだろうけど、兎に角元気で良かった!!

院長も家に連れて帰ってからも化膿止めの薬を飲ませてあげるだけで、それ以外は普通の飼育で大丈夫!との事だったので、いつも通りサークルの中でお散歩させたらギブスの脚は引き摺りながらだけど元気一杯にサークル内を走りまわってたので、安心した。

あまり長時間遊ばせると術後の脚に負担もかかるので適当な時間でケージの戻したら大好きな家に入って落ち着いた(^。^)



食欲はあるので一安心だ!
パンダの動画を撮りました↓
※調べてみるとモルちゃんの脚の骨折はよくあるようだ。
そのほとんどが我家と同じようにケージ内のスノコの脚を落として、モルちゃんがびっくりしてもがいた時に骨折してしまう!
というパターンが多いようだ。
我家もそうだが『うさぎ』用のスノコ付きケージでモルちゃんを飼育している人は多いと思う。
僕もそうだが、まだまだモルちゃん飼育初心者なので僕達の経験も含めて一つの参考にしてもらえれば可愛いモルちゃんに痛い目させないで済むと思う。
我家のモルちゃんのケージはランボーもパンダも同じケージを使っている!
黄色がランボーでピンクがパンダ用だ!


このタイプのケージは非常に使い勝手良く造られていて掃除も楽で良いんだが、特に身体のまだ小さいモルちゃんの場合このスノコに脚を落としてしまったりするようなので、この上に更に穴の小さいスノコを敷くなりの対応をした方が良いだろう!
大きい個体の場合はおおよそ大丈夫だと思うが・・・・・・・
実際、我家のランボーは600g程あるので300g程のパンダより脚も大きいので、この穴に脚を落とす事は無いようだ!
だが、念の為他のスノコを敷く又はペットシーツやその他の敷材を敷いた方が掃除は面倒になるがモルちゃんの怪我対策に良いだろう!

一日も早くパンダの脚が治って、又目の前でポップコーンジャンプをしてるところを見たいもんだ(^^ゞ
3月10日の朝3時頃、リビングに置いているモルのパンダの『キィーッ』っていう大きな鳴き声!
僕もやちも、その鳴き声で目が覚めびっくりしてリビングへ飛んでいった。
電気を付けるとパンダはお家の中に居る。
僕達はどうしたのか全く解らず、取り敢えずパンダをケージから出して抱っこした。
僕が抱っこしてる時に、やちが『なんかこの子の脚がおかしい!』って、僕が『まあ、取り敢えず僕らのベットに連れて行こう!』
って、我々の寝室へパンダを連れていった。
ベットの上で遊ばせてる時に、やちが『やっぱり、おかしい!って』
良く見ると左足をびっこ引いてる(-.-)
抱っこしてパンダを持ち上げると左脚がダラーンとしてる・・・・・・・・・折れてる!ってなんとなくわかった。
夜間救急の動物病院へ電話するが、日曜日の深夜でエキゾチックアニマル専門の獣医は居ない!との事だったので8時まで待って日曜も診察してるランボーも御世話になってる春日丘動物病院へパンダを連れて行った!
レントゲンを撮ってもらったら・・・・・・・・・・・
予想通り斜めに綺麗に左脚首の少し上のところを骨折してる(-.-)

踵側から見たレントゲンではすねが踵より内側に入ってるのがよくわかる(T_T)

術式は数通りあるらしいが、骨折の状態から骨に金属製のピンを刺して固定する方法を選んでんもらい全て院長にお任せした!
翌日パンダのオペは無事成功しあくる日の夕方やちとパンダをお迎えに行き院長から説明を受けレントゲンを見せてもらった!
綺麗に骨が真直ぐになってるのが目で見てわかる(^^ゞ


術後は容態が変化する可能性もある為、一日は入院お願いしたがパンダは凄く元気だったらしい(^’^)
ギプスが邪魔なんだろうけど、兎に角元気で良かった!!

院長も家に連れて帰ってからも化膿止めの薬を飲ませてあげるだけで、それ以外は普通の飼育で大丈夫!との事だったので、いつも通りサークルの中でお散歩させたらギブスの脚は引き摺りながらだけど元気一杯にサークル内を走りまわってたので、安心した。

あまり長時間遊ばせると術後の脚に負担もかかるので適当な時間でケージの戻したら大好きな家に入って落ち着いた(^。^)



食欲はあるので一安心だ!
パンダの動画を撮りました↓
※調べてみるとモルちゃんの脚の骨折はよくあるようだ。
そのほとんどが我家と同じようにケージ内のスノコの脚を落として、モルちゃんがびっくりしてもがいた時に骨折してしまう!
というパターンが多いようだ。
我家もそうだが『うさぎ』用のスノコ付きケージでモルちゃんを飼育している人は多いと思う。
僕もそうだが、まだまだモルちゃん飼育初心者なので僕達の経験も含めて一つの参考にしてもらえれば可愛いモルちゃんに痛い目させないで済むと思う。
我家のモルちゃんのケージはランボーもパンダも同じケージを使っている!
黄色がランボーでピンクがパンダ用だ!


このタイプのケージは非常に使い勝手良く造られていて掃除も楽で良いんだが、特に身体のまだ小さいモルちゃんの場合このスノコに脚を落としてしまったりするようなので、この上に更に穴の小さいスノコを敷くなりの対応をした方が良いだろう!
大きい個体の場合はおおよそ大丈夫だと思うが・・・・・・・
実際、我家のランボーは600g程あるので300g程のパンダより脚も大きいので、この穴に脚を落とす事は無いようだ!
だが、念の為他のスノコを敷く又はペットシーツやその他の敷材を敷いた方が掃除は面倒になるがモルちゃんの怪我対策に良いだろう!

一日も早くパンダの脚が治って、又目の前でポップコーンジャンプをしてるところを見たいもんだ(^^ゞ
by rockybear
| 2013-03-14 02:19
| パンダ(モルモット)

