2013年 06月 03日
ジャンガリアン 長次郎の経過~ |
【36日目】 【地下型の巣箱29日目】 5月30日
ジャンの長次郎は比較的、上手く地下型の巣箱を使ってるようだ!
ゴルハムのロッキーに比べると格段に貯蔵量が少ないけど、逆に長次郎は頻繁に地上に出て来ては餌皿から持ち帰ってるので、多くを貯蔵するタイプでは無いのかもしれない。
遮光布をめくると定位置まで出てくる!
これは逆にロッキーの場合は、ほとんど爆睡してるが長次郎は起きてる方が多いのは、まだまだ地下型の巣箱に馴染めてないのかもしれないなぁ~

僕の指の動きに付いて来るのでアクリル板越しでもちゃんと僕が見えてるのがよく解る!

巣箱全体。
掃除して間無しなので非常に綺麗状態。

【37日目】 【地下型の巣箱30日目】 5月31日
最近気温が高く室内温度が28度を超える日があるので先日から冷暖房装置のスイッチをONにしてる!
この日は22時過ぎに巣箱の中を見てみたら大部屋で長くなって寝てた・・・・・・・・・・・・・(^^ゞ

最初の頃は巣穴に、僕が指を近づけたり遮光布を被せる時に『ジィーッ』って鳴いてたけど、最近すこしづつ慣らしていってるので指に付いて来て匂いを嗅ぐようになってきた!
ロッキーと違い、呼んだら巣穴までは出てくるが、滅多に身体全部が出てくる事は、いまのところ無いなぁ~

長次郎は砂を補充しても掻き出す事も無いし、バリケードを作る事も無いし、少々弄ってもマーキングも無いので、ゴルハムのロッキーの最初の頃と比較すると雲泥の差で楽・・・・・・・・・・(^’^)
ロッキーも長次郎も、同じ環境で飼育してるし、多数のベテランさんに聞いても一匹として同じ状況で飼育出来る事は無い位皆個性は違うし、ブリーダーさんに聞いても同じ環境で産まれた兄弟姉妹でも皆違う!と言われるので、我が家の場合も多分、種族と個体差が大きな要因だと思う!
同居してるモルの影響は無いか?
って事も聞いたが、犬、猫と違いモルやうさぎは比較的同居しても問題ないらしい!
ただし、これも100じゃ無いのでもしかしたらロッキーにはモルが気になるけど長次郎には気にならないのかもしれないが・・・・・・・・・・・・・
モルも大事な家族なので、今の現状のままで行くしかないね(^^ゞ
小さい変化としたら、1の部屋が寝室で2の部屋がメインのトイレだったが、最近暑くなってからは3番の大部屋でも寝てる時があり、上側にオシッコをしてる事がある!

【38日目】 【地下型の巣箱31日目】 6月 1日
少しづつだが、長次郎との距離が縮まってはいる・・・・・・・・・・・・(^^ゞ
僕が巣穴に指を入れて漸く指先で長次郎の頭を撫でれる位だったのが、
引っ込める事なく頭を出してきて撫でさせてくれるようになってきた(^_-)-☆

撫でさせてくれた後、ご褒美にオヤツ(ひま種)をあげると通路で割って食べている!
まだまだ怖がっているんだろうな~

6月1日で、長次郎に地下型の巣箱を与えて丸一カ月が過ぎた。
ここまでの経過としては、長次郎は毎晩必ず食料調達・水分補給の後、回し車で爆走し砂場で遊び地上スペースに朝方の6時か遅い時は我々が起きる7時前まで居てる!
又、ある一定のコースがあってほぼ一定してるので疑似的に原野を走ってるんだろう!
地下 ⇒ 地上 ⇒ 餌皿 ⇒地下 ⇒ 回し車 ⇒ 水分補給 ⇒ 回し車 ⇒ 砂場 ⇒ 回し車 ⇒ 餌皿 ⇒ 回し車 ⇒ 地下。
だいたいこのパターンのワンクールが終わった後、出て来て砂場に直行のパターンと地下と行ったり来たりのパターンが観察で解った大きく2つの習慣かな・・・・・・・・・・・・(^^)v
ロッキーの方は、別にロッキーの記事で書いてるが地下型の巣箱100日を越えても相変わらず、夜中の3時頃地上に出てくるが食料調達と水分補給が終わるとささっと地下に帰ってしまう・・・・・・・・・・・(@_@;)
ほとんど回し車で走る事も無ければ地上に滞在する事もないので、最近少しづつだけど変則的な方法でテストしてる。
ゴールデンには回し車を回さない個体が割と多いと聞くし、正解かは解らないけど飼い主側から見た視点だとロッキーは地下は十分気に入って安心仕切ってるが、経過日数にしては本来の地下型の巣箱の理想的な『仲良くなる!』事に関しては失敗なのかなぁ~・・・・・・・・・・・・(>_<)
長次郎に関しては、一カ月経過なので『仲良くなる!』っていう点では少し遅いかもしれないがトータル的には上手く進んでるように思う!
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ジャンの長次郎は比較的、上手く地下型の巣箱を使ってるようだ!
ゴルハムのロッキーに比べると格段に貯蔵量が少ないけど、逆に長次郎は頻繁に地上に出て来ては餌皿から持ち帰ってるので、多くを貯蔵するタイプでは無いのかもしれない。
遮光布をめくると定位置まで出てくる!
これは逆にロッキーの場合は、ほとんど爆睡してるが長次郎は起きてる方が多いのは、まだまだ地下型の巣箱に馴染めてないのかもしれないなぁ~

僕の指の動きに付いて来るのでアクリル板越しでもちゃんと僕が見えてるのがよく解る!

巣箱全体。
掃除して間無しなので非常に綺麗状態。

【37日目】 【地下型の巣箱30日目】 5月31日
最近気温が高く室内温度が28度を超える日があるので先日から冷暖房装置のスイッチをONにしてる!
この日は22時過ぎに巣箱の中を見てみたら大部屋で長くなって寝てた・・・・・・・・・・・・・(^^ゞ

最初の頃は巣穴に、僕が指を近づけたり遮光布を被せる時に『ジィーッ』って鳴いてたけど、最近すこしづつ慣らしていってるので指に付いて来て匂いを嗅ぐようになってきた!
ロッキーと違い、呼んだら巣穴までは出てくるが、滅多に身体全部が出てくる事は、いまのところ無いなぁ~

長次郎は砂を補充しても掻き出す事も無いし、バリケードを作る事も無いし、少々弄ってもマーキングも無いので、ゴルハムのロッキーの最初の頃と比較すると雲泥の差で楽・・・・・・・・・・(^’^)
ロッキーも長次郎も、同じ環境で飼育してるし、多数のベテランさんに聞いても一匹として同じ状況で飼育出来る事は無い位皆個性は違うし、ブリーダーさんに聞いても同じ環境で産まれた兄弟姉妹でも皆違う!と言われるので、我が家の場合も多分、種族と個体差が大きな要因だと思う!
同居してるモルの影響は無いか?
って事も聞いたが、犬、猫と違いモルやうさぎは比較的同居しても問題ないらしい!
ただし、これも100じゃ無いのでもしかしたらロッキーにはモルが気になるけど長次郎には気にならないのかもしれないが・・・・・・・・・・・・・
モルも大事な家族なので、今の現状のままで行くしかないね(^^ゞ
小さい変化としたら、1の部屋が寝室で2の部屋がメインのトイレだったが、最近暑くなってからは3番の大部屋でも寝てる時があり、上側にオシッコをしてる事がある!

【38日目】 【地下型の巣箱31日目】 6月 1日
少しづつだが、長次郎との距離が縮まってはいる・・・・・・・・・・・・(^^ゞ
僕が巣穴に指を入れて漸く指先で長次郎の頭を撫でれる位だったのが、
引っ込める事なく頭を出してきて撫でさせてくれるようになってきた(^_-)-☆

撫でさせてくれた後、ご褒美にオヤツ(ひま種)をあげると通路で割って食べている!
まだまだ怖がっているんだろうな~

6月1日で、長次郎に地下型の巣箱を与えて丸一カ月が過ぎた。
ここまでの経過としては、長次郎は毎晩必ず食料調達・水分補給の後、回し車で爆走し砂場で遊び地上スペースに朝方の6時か遅い時は我々が起きる7時前まで居てる!
又、ある一定のコースがあってほぼ一定してるので疑似的に原野を走ってるんだろう!
地下 ⇒ 地上 ⇒ 餌皿 ⇒地下 ⇒ 回し車 ⇒ 水分補給 ⇒ 回し車 ⇒ 砂場 ⇒ 回し車 ⇒ 餌皿 ⇒ 回し車 ⇒ 地下。
だいたいこのパターンのワンクールが終わった後、出て来て砂場に直行のパターンと地下と行ったり来たりのパターンが観察で解った大きく2つの習慣かな・・・・・・・・・・・・(^^)v
ロッキーの方は、別にロッキーの記事で書いてるが地下型の巣箱100日を越えても相変わらず、夜中の3時頃地上に出てくるが食料調達と水分補給が終わるとささっと地下に帰ってしまう・・・・・・・・・・・(@_@;)
ほとんど回し車で走る事も無ければ地上に滞在する事もないので、最近少しづつだけど変則的な方法でテストしてる。
ゴールデンには回し車を回さない個体が割と多いと聞くし、正解かは解らないけど飼い主側から見た視点だとロッキーは地下は十分気に入って安心仕切ってるが、経過日数にしては本来の地下型の巣箱の理想的な『仲良くなる!』事に関しては失敗なのかなぁ~・・・・・・・・・・・・(>_<)
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by rockybear
| 2013-06-03 09:23
| 長次郎(ジャンガリアン)

